【開催案内】東京スバルライオンズクラブ「第23期 クリスマス例会」開催について
東京スバルライオンズクラブでは、来る令和7年12月17日(水)、リーガロイヤルホテル東京において、一年の締めくくりを祝うとともに奉仕の精神を分かち合う「第23期 クリスマス例会」を開催いたしました。
本例会は、大林会長のもと、当クラブの絆を深め、さらなる社会貢献への意志を共有する重要な場となりました。
厳かな開会と奉仕への想い
例会は、大林会長による力強い開会のゴングで幕が開けました。
国歌「君が代」および「ライオンズヒム」の斉唱を行い、ライオンズメンバーとしての誇りを胸に刻みました。
主賓には、公益財団法人日本盲導犬協会の理事を務める天間L(東京虎ノ門LC)をお迎えし、私たちが継続して支援している盲導犬育成の現状や意義について、貴重なお話を伺いました。
また、多くの来賓やゲストの方々を招き、クラブの垣根を超えた交流を図りました。
支援の輪を広げる贈呈式
当クラブの重要アクティビティとして、目録の贈呈式が行われました。
また、日頃から多大なるご協力をいただいている松尾篤様への感謝状贈呈も予定されており、実りある奉仕活動の成果をメンバー全員で確認致しました。
笑顔が溢れるクリスマス・レクリエーション
式典の後は、クリスマスの喜びを分かち合う華やかなレクリエーションの時間が始まりました。
今回のエンターテインメントは、吉武L扮する「マリリン」と、梅本L扮する「リッキー」による特別なステージが用意されており、会場を笑顔と活気で包み込みました。
また、広瀬Lの進行による「プレゼント抽選会」では、例会恒例の豪華な景品が並び、一年間の活動を支え合った仲間たちと共に、心弾むひとときを過ごしました。
閉会、そして新年度の飛躍へ
例会の締めくくりには、遠藤隆Lによる閉会挨拶の後、参加者全員が円陣を組んで「また会う日まで」を斉唱しました。
最後に大林会長による閉会のゴングが打ち鳴らされ、新たな年、令和8年への飛躍を誓い合いながら散会となりました。
【第23期 クリスマス例会 概要】
日時:令和7年12月17日(水) 18:00~20:30
会場:リーガロイヤルホテル東京
主なプログラム:
開会あいさつ:会長 大林L
主賓挨拶:天間L(公益財団法人日本盲導犬協会理事)
目録贈呈・感謝状授与
クリスマス・レクリエーション(マリリン&リッキー)
プレゼント抽選会(進行:広瀬L)
【今後の例会予定】
1月度 例会:令和8年1月21日(水) 18:30~(リーガロイヤルホテル東京)
























